2014年05月13日

ヴィヴァルディとJ.S.バッハ


最近、中1と中2の時間が多い。
授業比は、中と高で1:2なのだけど。

そんな中、鑑賞をしている。

ヴィヴァルディの「四季」。

そして、大バッハの「フーガ ト短調」

夏の3楽章なんかは、つい一緒になって
聴き入ってしまう。
弦とチェンバロだけで、これだけの
音楽ができるだなんて、やはり
名作は歴史の中で残るのだと感ずる。


そうして、かたやバッハ。
いわゆる「小フーガ」も悪くはないけれども、
平均律とか、ブランデンブルグ協奏曲とか、
カンタータや受難曲なんかの方が、
バッハらしさを感ずるのは、aokikunだけ?

そんな中、「エーデルワイス」と
「翼をください」に突入です。

理論も少しだけ、
音名、階名(固定ド,移動ド)。





posted by aokikun at 23:59| 香川 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽(クラシック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/397107654

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。